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恋愛村体験談出会った女性のプロフィール

書き込みタイトル:「一人が続いているのでオトモダチをボシュウします。」
内容「人見知りしちゃうのでまずはメールから。仲良くなれたら遊びに行きたい
ですね。クールな人よりもおもしろ楽しい人がいいです♪よろしくです。」
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恋愛村潜入体験談20歳つぶらちゃんの場合

 
なんでマダムなの?
こんな質問からつぶらちゃんとやりとりがはじまった。
写メの交換をしてビックリ、ロリ系の可愛い子じゃないですか?
しかも、メールのノリがめっちゃいいんですよ!
かなりの期間をかけて会うことに成功したんですが、
なんとはじめて会ったのはつぶらちゃんの家!
実家を離れてまだ一年もたってないらしく友達も少ないとか・・・
なるほど、それで出会い系かぁ〜はじめてそこで納得しましたよ。
可愛いのになんで?美人局?とも思ってたしね・・・
 
まっそんなことはいいとして、
私はつぶらちゃんの家にあがりかなり緊張気味。
年が離れてることもあってね
若い子になれてないんですよ、あんまり・・・
それとは逆につぶらちゃんはノリノリ♪
 
ロリ系少女つぶらちゃん
 
「ねぇねぇ、これ見て」
最近買った服など、自分の私物を披露。
あまりにも落ち着かないので
私がご飯でも食べに行く?お腹減らない?
そう聞くと、
「お腹減ったの〜なんか作ったげようか?」
そうじゃなくて外食を・・・
「え〜っ、私料理下手と思ってるでしょ?」
そうじゃなくて落ち着かなくて・・・
「大丈夫だって、こう見えても上手なんだよ♪」
あっ・・・ハイ。。。
それからつぶらちゃんは得意という
オムレツを作ってくれました
ご飯は?そう聞くと、
「米きら〜い」
私はオムレツだけを食べることに・・・
視線を感じるんです・・・・
すごくおいしいよ(お世辞じゃなくて)
「ねっ♪言ったでしょ、私ね料理の天才なんだから」
かなりお調子者のつぶらちゃん
ご飯も食べ終わり今度こそ外へ行こうと誘うと・・・
 
サクラのいない出会い系恋愛村
 
「そうだ、トランプしよ、スピードって知ってる」
知ってますけど・・・
「私ね、すごく得意なんだよ、絶対負けないから♪」
そういいながらトランプを探しはじめたつぶらちゃん
完全に私の意見は無視。。。
そうだ何か、かけようよ私が言うと
「いいよ、何にする?」
負けたら服を一枚ずつ脱ぐってのは?
「うん、いいよ」
かなりあっさりでした・・・
しかし、トランプを持って現れた彼女はかなりの厚着!
油断した・・・
しかも言ってたとおりかなり強い。
あっと言う間に私はパンツ一枚。
ニヤニヤしながらつぶらちゃん
「あと一枚だねぇ〜」
そしてその勝負でも負け、私が脱ごうとしたら
「いいよ、見たくないよ・・・」
それから、そんな感じのことが続きましたが
私も勝ちだしました。
回を重ねる毎に一枚、また一枚、
つぶらちゃんの衣類が減っていきます
とうとう上はブラジャー下はズボンとパンツ。
そしてさらに私が勝利。
ゆっくりズボンを脱ぎました!
つぶらちゃんはパンツとブラジャーのみ。
かなり恥ずかしがってるつぶらちゃん
私が俺の方が強いじゃん、もうやめようか?そう聞くと
「いや、私のほうが絶対強いもん」
つぶらちゃんは意地になってましたね。
「次、勝った方は一枚着れるようにしよ」
それをOKして再び勝負。
 
恋愛村で知り合った女の子つぶらちゃん♪
 
また勝ってしまいました・・・
小ぶりの可愛いオッパイがあらわに。
恥ずかしくて、顔が真っ赤。
腕で胸を隠してる彼女に
早く!もう一勝負!そういってトランプを配ると
手がふさがってるつぶらちゃん、何もできずに惨敗。
あれ?脱がないの・・・そう聞くと
「ごめんなさい、参りましたょ」
可愛いかったので許してしまいました。
トランプが終わると二人とも下着のままで
ゆっくりテレビを見ましたよ。
何度かエッチをしようと試みましたが
その日はつぶらちゃんとはエッチできませんでした。
 
つぶらちゃんは友達がいないこともあり
今ではちょこちょこ遊んでますよ。
えっ?エッチですか?
四回目の自宅訪問でやっとできることができましたよ。
それからつぶらちゃんは彼女きどりですけどね♪